アドリア日記

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美魔女の哄笑

 いやー、遂にTES5:Skyrimの日本語版が発売ですよ!
英語版MODとの整合性とかどうなのかしらん、とか思っていましたが、バニラ(=特に改造をしていない素の状態)でも十二分に面白そうだったのでついついSteamでぽちってしまいました。
とはいえ、実はまだチュートリアルすらクリアしていません!
Oblivionから操作が一部変更されたので慣れないといけないようだ、という事しか把握してない感じです。とはいえとはいえ、とりあえずMODを入れてみたのでその様子でもちょろっとメモしておこうかと思いまして記事を作ってみた次第。

 このSkyrimですが、世界各地で発売が待たれ、そして記録的な売り上げを伸ばしている洋ゲーなわけですが、洋ゲーといえば良くも悪くも癖のある濃い顔立ちから日本人からは敬遠されていたりします。
しかーし、TESシリーズはMOD(ユーザーによる自作の改造ツールみたいなもの)が大変豊富で顔がちょっと…という悩みからもあっさり解放されます。
具体的にはこんな感じですというBefore→Afterでも記しておこうかと記事をあげた次第。

Before
ノルド
デフォノルド

インペリアル
デフォインペ

ブレトン
デフォブレトン

今回の主役であるノルドはまだマシですが、インペリアルはオバサン、ブレトンに至ってはお婆さんと言いたくなってしまいます。
しかーし、MODをちょいちょいと加えますと…

After
インペリアル
インペリアル

ブレトン
ブレトン

あっという間に同一設定なの?と思ってしまうくらいの美人に。
ちょっとそれでもまだ…と思う人もいるかもしれませんが、ここから更に各種パラメーターをいじれるので思う存分好きなような顔を作ることができます。
やはりMODって素晴らしいよね、と思う出来栄えです。
ちなみに英語圏などでの発売が約一月前で、あれこれといじるツールがまだ出揃っていない事からMODの種類や精巧さはまだまだこれからですが、Oblivionのようにじっくりたっぷりどっぷり遊べるゲームになる事はは間違いないものと確信しています。

・・・ところで俺屍まだ中盤なんですがどうしたものでしょうか・・・。
あっちはあっちで一度家系図とかUPしてみるのも面白いかなぁ、とも思うのですが。

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