アドリア日記

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キャラクター④ クロウ

【キャラクター名】クロウ・シルヴァー
【種族】ナイトメア
【性別】男
【年齢】外見22歳程
【生まれ】魔動機師
【容姿】
 〔身長/体重〕185cm/76kg
 〔髪〕白銀髪。前髪は長め。脇は胸程、後ろは腰ほどまで。
 〔目〕アイスブルーの瞳で切れ長。
 〔体〕白い肌、ごつくはないが筋肉はついている。耳はやや尖り気味。
 猫耳辺りの位置に銀色の小さな角が生えている。
 異貌時の角は鋭く肥大し、肌は蒼白くなり、瞳は真っ青に。
 〔服装〕前開きの、銀色の革質のロングコート。
 胸下までの丈のソフトレザー。臍出し。
 黒革のパンツ。膝までの黒革ブーツ。
 両脇にホルスター。
 両手に指抜きの黒い革手袋。

◆──能力値──◆

【技:9】┬[A:7]+[0]=[器用度:16]+[ボーナス:+2]
     └[B:6]+[0]=[敏捷度:15]+[ボーナス:+2]
【体:9】┬[C:2]+[0]=[筋力 :11]+[ボーナス:+1]
     └[D:4]+[0]=[生命力:13]+[ボーナス:+2]
            [生命抵抗力:3] 【HP:16】
【心:12】┬[E:8]+[0]=[知力 :20]+[ボーナス:+3]
     └[F:7]+[0]=[精神力:19]+[ボーナス:+3]
            [精神抵抗力:4] 【MP:25】
◆───────◆

【経験点】500
【冒険者レベル】1
【種族特徴】異貌
【技能 Lv:】
[マギテック Lv:1]
[プリースト Lv:1]
[シューター Lv:1]
【戦闘特技】
[両手利き]
【練技/呪歌】
[]
【言語:会話/読文】
[交易共通/○/○]
[エルフ語/○/○]
[魔動機文明語/○/○]

【名誉アイテム/点数】
 [/]
【所得名誉点】
 []
【合計名誉点】
 []

【経歴、その他メモ】
初期経験点2000点-1500点=残り500点
両親はエルフで、水と氷属性が弱点
風来神ル=ロウド信仰

・裏切られたことがある
・大切な約束をしている
・歳の離れた友人がいる(いた)

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SF建造

 ようやっとスーパーフリゲートを建造しました。
今回はヴェネツィア公用です!

SF

マストがなぁ、という話はさておき、連携強化も強化砲門も無事についたので大変満足です。
性能の方ですが、Wiki等だと耐久が950ちょいとなっていますが、あれは銅張素材の方みたいで、公用にすると基礎耐久が1001ありました。

SF性能

船体の期待値通り耐久+70できましたので、操船熟練度を上げれば1071となります。
強化上限が開放された場合、基本的には強化ロープをつけていく事になりますので、より耐久を上げられますね。
あとデフォルトの対波が9で、提督居室を2個つけて+1となっていますので、実は更に対波を+1すれば嵐航行も可能になります。
いやまぁ、趣味以上でも以下でもないですが。
旋回は11+4なので十分すぎる程ですね。

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誰もが望んだ修正か

 ローズ造船に修正が入りましたね。
そもそも実装当初から言われていた事ですのに、今更修正するのは開発側の想像力の欠如か、それとも意図があってのことか・・・。
妙な考え方をする私としては、ユーザーが望んだ結果、という説も立ててみたり。

 どういう事かと言うと、まず普通に修正要望がやっていない(やれない)と思われる人から出ていました。
この人達にとっては修正は望んだ結果ですよね。
次に、やっていた人達を見ますと、結構「駆け込み」でやってた人達がいたように思います。
なぜ駆け込んだのかと言えば、「今のうちにやっておかないと修正されると思った」からでしょう。
そこからは「これは修正されるのが妥当」という考えが読み取れます。
つまり、やっていた人の中にも修正に賛成だった人はいるわけです。
当事者と、非当事者のどちらもが(意識的にせよ無意識的にせよ)修正に賛成した結果が今回の修正ではないか、とそんな風に思います。
もちろん、それで全てが決まったというわけでもなくて、修正の一要因として、という事ですが。

 どうでも良いところとしては、修正後の材料には「船大工ののこぎり」が入っていますが、あれはターキッシュガレーでの造船上げで「船大工ののこぎり」が大量に発掘された事への皮肉でしょうかね。
「やる気になれば幾らでも掘れるでしょ?」という。

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スキル構成

 そういえば、いつぞやに人にスキル構成を尋ねられたことがあるので、貼っておきましょう。
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迷走記

 近況を書こうとしたら迷走してるなぁ、という気分に。

某日
 ピラミッド中層・深層のクエスト、ルクソール中層のクエストをこなす。
深層クエスト→中層クエストの順番でやってしまったため、「以前調査にご協力頂いて~」と言われて微妙な気分に。
深層クエストの前提は中層クリア発見物だけみたいですね。
名声等の条件もあるでしょうが。

 その後、攻撃系指南書のうち、連撃指南書だけ持っていないため、狙撃熟練稼ぎも兼ねてガイス退治へ。
5時間くらいかかっても自力では出せず、人が出したのを譲って貰いました。
・・・なんだかなぁ。収奪R1が悪いのか、それともリアルラックが無いだけか。


某日
 白木弓の会得度と狙撃熟練を稼ぐためにヴェラクルス郊外へ。
はじめた途端眠気が襲ってきたので、早めに(といっても23時過ぎてましたが)就寝することに。
あとで聞いたらその後サーバーが落ちたそうで。
ある意味で冴えていたようです。

あと裏で倉庫として使っていたアカウントで3キャラ目を作成し、2キャラ目を船大工として育ててみることを思い立つ(3キャラ目を倉庫にして、必要時以外は非課金の方針)。


某日
 狙撃Rを5まで上げる。
その後、船大工の必要冒険レベルが18であるため、沈没船を引き上げて沈没船調査で2人分の冒険経験を稼ぎつつ、ついてに交易経験も稼ぐことを思いつく。
そして沈没船引き上げの間にJB部品を作ってサブに販売させる事を思い立つ。

 で、気付くとJB部品の販売にすっかりはまってしまいました。
考古学者なのにお金稼ぎに夢中というこの不思議。
沈没船を引き上げるのに考古学者なのは転職状が手許にあったもので。

 そもそも陸戦スキルを鍛えていたのはダンジョンに潜ったりするためだったはずなのですが、一体どこへいくのか・・・。
断片がそろそろ無くなるので、次は・・・JBパーツ屋にますますのめりこむのかしらん?
サブキャラの船大工育成はどこへいった。

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はじめてのダンジョン

 相変わらずSSはございません。
4人でルクソール中層まで楽勝、5人でピラミッド深層まで楽勝、といったところでした。

以下感想箇条書き

・暗い、広い
・罠怖いよ罠。罠スキル持ってない人は迂闊にうろつかない方が良い?
・でも罠スキル持ちの人も普通に引っかかっていたし、解除率は低めor一部罠は解除不可とか?
・R4に過剰な期待をするものではない、という可能性は否定しないけど。
・弓は・・・敵の銃と比べると攻撃速度は速かった。でも遅めなのは間違いない?
・時々射程内かつ移動していないのに撃たない事があった気がする。
・操作ミスの可能性は否定しないけど、障害物判定がある可能性もある?
・攻撃力が66(レベル)+56(武器)+20(服)+12(狙撃R2+2)+1(会得度)=155ってどうなんだろう。やはりもっと強化+狙撃Rと会得度上げないとなぁ。

 どーでも良い悩みとしては、レベル66-66-66を目指したいのですが、ダンジョンドロップ品で交易レベルが上がってしまう気が・・・政商でやってますし。
一旦冒険職になって沈没船地図の消化でもするのも手かしらん。


 そういえば「はじめての○○」というお題で第二回SSコンテストを募集していましたね。
私はネタが閃かなかった事もあって、すっかり放置していました。
コンテストの景品がイマイチしょぼい理由ですが、噂によれば・・・おっと、誰か来たようだ。

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陸戦に向けて

 カルカッタでベルベットを織り続けてさくっと縫製16になりました。
管理技術が15000/16200くらいで半端に残りましたが、こちらは工芸上げなりする時に上がるでしょう。

 その後、政商転職クエストのために船首カロネード砲の生産を行い、金の買い付けと、ついでに弓テクニック習得のためにカリブに行きました。
弓テクニックはサントドミンゴ郊外などにいるバッカニア(Lv24)から習得できるのですが、なかなか手こずりました。
敵を探そうとすると見つからない、というマーフィーの法則みたいなのはさておき、クイックのみを覚えようとしたのが苦労の原因で、敵の使ってくる頻度が、フェイント>>クイック=パワーだったために大変でした。
あと、クイック技とパワー技を使われたのに習得しない、という事がありました(後者の時はミスだったので習得しなくて良かったのですが)。
ラーニング確率は100%らしいのですが、実は100%ではないのか、あるいはWikiには掲載されていませんが、バッカニアもR2以降のテクニックを使用するか、のどちらかだと思われます。
モーションをちゃんと見ていれば区別が付いたのでしょうが、そちらは気にしていなかったもので・・・。
弓持ちの敵の情報はさっぱりありませんが、これは自力で探すほかないですかねぇ。
種類が少ない分、日本郊外の夜盗が大体テクニック持っているのではないか、という気がしますが。

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大和錦について語らんとす

 鋳造をR16にして、縫製R16を目指し始めてみました。
そこで、大和錦を織ってみましたが、はっきり言ってです。

大和錦のインドでの売値自体はは100%で約1万とベルベット以上です。
しかし、一度の生産個数が基本1個、大成功で2個という生産性の悪さから、原価は砂金・生糸が100%程度でも8000弱になります。
当然、原料相場と売り相場のバランスによっては簡単に赤字になります。
いやぁ、これはひどい。
基本生産個数が2なら一つの可能性になれたかもしれませんが、残念ですね。


 ついでに副官船交換の修正について詳しく思うところを書こうと思いましたが、途中で飽きたので没に。
私みたいな考え方する人は少数ですし、開発としても禁止するだけの方が楽ですからね。
予想通りといえば予想通りです。
うまく調整すれば旧補給艦隊のメンバーを大海戦への直接参加に呼び込む手段になるかな、とも思ったんですけどねぇ。

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近況徒然

 このタイトル何回かつけている気がするのですが、気のせいでしょうか。
使いやすいタイトルですし。

 基本気の向くままでいたところ、状況が大分と進んでしまったので、やった事のまとめでも。

1.海事レベル上げ
 無事海事66になりました。
冒険が他のレベルに追い越されるのは3年ぶりくらい、海事が一番高くなるのはナツキとしては初めての事です。
スーパーフリゲート(以後略称SF)はまだ未造船です。
重船尾楼さえ安く手に入ればロイフリも新造したいところではあるのですが、船枠がなぁ・・・。


2.100弓への道
 日本の固定レシピに白木弓の強化レシピがあります。
つまり、頑張れば攻撃力100の弓が作れるということです!
と、いうわけで色々な方に協力を仰ぎつつ挑戦してみました。
これ、ひじょーにまぞいです。
理由は簡単、まず白木弓を作るのに最高級毛皮が2つ必要=野うさぎ100と植物油60をPFに持ち込む必要がある。
次に1回の強化に強化鋼の板金が1つ必要で、緑鉱石30と鉄鉱石30をPFに持ち込んで作る必要がある。

 結果の方は、結論から言えば最高級毛皮が尽きて途中で諦めました。
一応、攻撃力50台の弓が3つほど残ったので、大成功品より強い弓は作る事ができました。
これを作るまでに最高級毛皮を100個くらい、強化鋼の板金を160くらい浪費しましたので、時価換算で200Mくらい飛ばしているんじゃないでしょうか。はっはっは。

 なんとなくコツみたいなものは見えた気がするので、PFの在庫が溜まったりしたらまた挑戦してみたいと思います。
数値的には100と言わずとも、73↑を作りたいところです(補正込で馬上筒や逸品梓弓より上になるから)。


3.R16への道
 弓強化終わって陸戦でもはじめようかと思いましたが、気が変わったので、鋳造・縫製・工芸のR16を目指す事にしました。
これ縫製はともかく、副官でブーストできない鋳造・工芸をR16にする意味はあるのか?という話もあるのですけれども。
鋳造についてはハバナの鋳金でどんどん熟練が稼げますので、あと1往復もすれば終わる予定です。
微妙に足りなければ名工でも作る予定です。
その後、縫製は例によってベルベあたりで上げる予定です。
ケープで砂金を積んで大和錦を試してみる予定もありますが。

 その後工芸は・・・どうしましょうかね。
カテ2連打でオスロかボルドーが定番でしょうが、カテ2が微妙に心許ないのですよね。
工芸だけは一旦スルーしようかな、とも思っています。
いい加減ダンジョン潜りたい…

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テストサーバー一考・・・無理でした

 甲板戦発生率の修正が入りましたね。
修正後の確率については諸説ありますが、とりあえず双方の船員数の差が重要になるというのは確実のようですね。
ものすごく予定調和の修正な気がしますが、甲板戦について、ネガポジ問わず多数の意見が出たのは、甲板戦が発生したからこそ、と思いますので、とりあえず発生率高め、というのは悪くなかったのでは、と思っています。

 こうした漸次修正方針というのは、人によってはプレイヤーをテスター扱いしている、という人もいますが、個人的にはそれなりに評価しています。
最初から誰もが納得するゲームバランスであるのが一番ですが、現実的にはそういうのは非常に難しいわけで、最初は大味、以下微調整、という方向で良いのではないか、少なくとも実装したら絶対バランスに手を加えない、という方針なんかよりはずっと良い、と思っています。

 まぁ、偉い人が思いついたせいで、最初は発生率高めにしなきゃいけなかったとか、そんな裏事情がある可能性も否定できませんけどね。


 ところで、このような新規追加要素のバランス調整のためにテストサーバーの設置、という意見が出る事がありますが、どの程度有用なんでしょうか?
ちょっと考えようかと思ったのですが、思考過程の文字起こしに失敗しました。
過程を端折ると無理じゃないか、という結論です。
だってテスト用にテスト大海戦だー、とかなったら、全サーバーから脳筋が集まるのは目に見えているわけで、どんだけ重いんだ、っていう話になると思われますし、テストサーバーのやり方次第では下手すると既存サーバーの模擬やBCが廃れる結果にも繋がりかねません。
ついでに冒険や交易はテストサーバー作ってどうするんだ、という感じがありますし。

 まー、バランス変更はオンラインゲームならでは、と割り切って続けていくしかないのではないでしょうか。

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大海戦徒然

 むー、文章力が足りませんね。
無いものをねだっても仕方ありませんので、それは置いておいて大海戦について徒然と。

 アップデート後初の大海戦となりましたが、やはり変化しました。
端的に言えばN狩と対人の二極化が進んだように思います。
あと正直野良には厳しい時代になりつつあるような。

以下新要素との絡みをつらつらと。

1.FS造船
 耐久が全般的に上昇して沈みにくくはなりました。
ただし、あちこちでも言われていますが、実際レベルとしては従来の抜けクリ狙いでOKです。
機雷やCOMBで耐久を削るのもより重要になってきていますけれども。

 ちなみに小型・中型は地味に攻撃力が上がった船が多かったりします。
何故ならば強化砲門がつく船が増えましたから。
説明しますと、強化砲門の効果で射程が延びる→砲撃の最適ゾーンが広くなる→従来と同じ距離で撃っても威力UP、という理屈です。
弾道学で威力が上がる理屈も同じだったはず。

 あと船種の固定化への懸念については私は否定的です。
同じ船でもそれなりにスペックの違いは出せるようになりましたし、ボムケッチやロイフリといった砲門数の関係で使いにくかった船も使えるようになりました。
それに、何でもOPスキルがつく、というわけではありませんので。

 ただ、このFS造船の結果、ガチ対人の敷居は上がったと思われますし、オプションと船の選択の幅を考えると、役割分担に適した船を準備しやすい固定艦隊の方が強くなりやすいのでは、とも思います。


2.甲板戦
 何度か戦い、勝ったり負けたり、一応勝ち越しでした。
うーん、何でしょう、悪いとかつまらないとか言う気はないのですが、イマイチ釈然としないものを感じるのですよね。
強いて言えば、もともと奥の深い大海戦に、それなりに奥の深い陸戦を持ち込まれる事で、詰め込み過ぎの観があるというか、消化不良の観が、と言ったところでしょうか。

 要不要で言えばあって良いと思いますが、非大海戦時との釣り合いを考えると、突入成功率低下、できるなら1ターン目からの突入については大海戦時限定で見直し、というあたりの調整はして良いのではないかと思います。

 ムービー云々に関しては、船の並走シーンを無くして、両陣営のキャラクター表示のみの時間くらいがちょうどいいんじゃないでしょうか。
暗転→いきなり開始、も唐突過ぎるので。

 甲板戦による敷居の上下は微妙なように思います。
今後修正は入る気がしますし、誰もが完全に準備をする、というのが難しい分野である以上は、捨てても文句は少ないように思います。
野良では陸戦向けメンバーを集めるのは難しいですので、対策が難しい要素ですね。


3-1.副官船随伴
 私としては高評価です。
もともと大海戦中の転用の忙しさ、対人戦を繰り返した場合の物資の欠乏は辛いところだと考えていたので、これが改善されるのは大歓迎です。

 補給要素の低下に関して残念がる声もありますが、気持ちはわかりますが、大海戦が「戦闘」イベントである以上は、システム的には自己だけで長時間戦闘ができる方が望ましいと思います。

 副官船の有無の差については、時間が経てば誰もが持てるであろう事を考えると、いずれ問題なくなるでしょう。
これについては、専属の補給艦など望むべくもない野良には上方修正かもしれません。


3-2.副官船入れ替え
 現状では便利すぎるので、恐らく下方修正が入るのではないでしょうか。
ただ、禁止までいくのはやりすぎだと思いますので、数分間の戦闘禁止など、ペナルティを強くする方向で良いと思います。

 否定的に見れば、そこにいるのに戦闘回避ってずる過ぎるだろう、という一言に尽きますね。

 肯定的に見た場合、まず、対人の連戦をした場合後など、態勢を立て直したい場合に、これまでは解散していましたが、解散せずとも手軽く立て直しできるというのがあります。
また、「大海戦」というイベントそのものへの参加の敷居を下げる要素も含まれていると考えます。
これまではもっとも敷居の低いのは補給艦としての参加でしたが、そちらの需要の減少が見込まれる以上は、N狩専門としての参加がもっとも敷居の低い参加の仕方となるのではないでしょうか。

 飽きてきたのでこの辺で。
ああ、あと対人寄り雑食には辛い時代になってきつつあるかなぁ。

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OPの件・・・穏当に

 OPの刷新について、妥当である理由というのを延々書いていたのですが、荒い書き方だけでもなんですので、穏当な話の方を先に書いておこうと思います。
別記事の原動力が「怒り」とすれば、こっちは「悲しみ」から書いた感じでしょうか。

 今回の運営の対応に色々と不満のある人もいるようです。
そこで、ちょっと考えて欲しいのは、運営の立場、というものです。
冷静になって、相手の立場になって物事を考えてみませんか?
もしも公式で「問題ない」と説明したらどうなるか、あるいは「問題でした」と言った場合、どんな騒ぎが起きるか、考えてみませんか?
その上で、「スルーする」という選択肢がどういった意味を持つのか、改めて考えてみませんか?

 また、思い込みから物を言っている人というのも多々見かけます。
もうちょっと他の角度からも物事を検討してみませんか?
幾つかニュース記事もありますが、その記事についてもよく読みこんで、真偽やその意味を考えてみませんか?
その記述の元は何なのか、発言者は誰なのか、あるいは引用者が引用している通りなのか、じっくり考えてみませんか?
断片的な情報は幾つもあるはずです。
それらを繋ぎ合わせる事で、別の見方もできるのではないでしょうか?

 KOEIを誹謗中傷している人も見かけます。
課金を続けている人の中にもいるようですが、どうしてあなたはそんな企業にお金を払っているのですか?
また、課金を停止した人にしても、そんな企業であるとこれまで見抜けなかった自分をどう思うのですか?
これまではそんな気配がなかった、と言うのであれば、どうして今回の件を悪い方に受け止めてしまうのでしょうか?
自分がお金を払ってきた企業について、もうちょっと信頼しても良いのではないでしょうか?

 ネットゲームの世界というのは、プレイヤーがいなければ成立しないのは確かです。
しかし、それと同様に、運営がいなければ世界は成立しないんですよ?
運営を神とあがめろ、と言いたいわけではありません。
画面の向こうにいる生身の人間はプレイヤーだけではないのです、運営だって人間だという事を忘れないで欲しいと、私はそう言いたいです。

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海事中

 これまでは冒険>交易>海事のレベル順を維持してきたのですが、冒険が伸び悩んでおり、南蛮交易の過程でなし崩し的に交易が冒険に追いついてしまった事もあり、ひとまずこだわりを捨て、海事レベルを上げて、その後冒険職で過ごし続ける事で冒険経験値を徐々に稼いでいこうかと考えています。

 そんなわけで、ここ数日はロップリー前に篭って海事レベル上げをしています。
目標はスーパーフリゲートの条件である海事レベル66です。
現在海事レベル64まで上がりましたので、残り約300k、おおよそ…1000艦隊撃破すれば上がる事になるのでしょうか(平均取得経験値を300と見積もって)。
・・・うーん、多いですね。
ネットカフェの利用も考慮した方が良いのかもしれません。

 その他、現在、副官の一人が交易レベル47と菱垣廻船まであと1レベルのところにいます。
その副官で菱垣廻船を活用する機会はないとは思うのですが、何かの機会で必要になるかもしれませんので、とりあえず育てておこうかな、と考えています。
もっとも、何か特別に交易をやる予定はあまりなく、毎日ボーナスを主計長で消化して、1日1万+αを稼いでいくだけなのですが。
あと10日ほども続ければ交易レベル48になるでしょう。

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徒然

 徒然書いてみたり。

・南蛮貿易の疫病オンライン

 これ、4gamerのインタビューにあった、「堺でいつも魚肉が喜ばれるバグ」と関係がある気がするのは気のせいかしらん。
恐らくバグの方は疫病のような食料品の需要が増える状態が継続し続ける、というものであったとは思いますが、続いた状態が疫病(など)であった理由の一つは発生の可能性の高さ、にある気が。
つまり、この状態は予想されていたのではなかろうか、というのが私の疑いです。
予定調和でそのうち修正入るんじゃないかしら?
予想されていた、という前提に立って、修正されなかった理由を考えると、

○わかりやすい貢献度稼ぎの方法を提示することで、堺・江戸にいける人を増やす
○わかりやすい稼ぎ方を提示することで南蛮貿易の利益をアピールする
○儲けに繋がらなかった食料品取引に脚光を当てる

あたりがあるのではないか、と思います。
もちろん、修正の時間がなかった可能性や、プレイヤーの行動が予想外だった可能性もありますが。


・大海戦あれこれ

 攻撃国がフランスを飛ばしてネーデルになりましたね。
憶測はあれこれありますが、恐らくは某サーバーのネーデルに同盟港がなく、攻撃対象にならない事から、前倒しされたのではないか、と思います。
実は前回のEurosサーバーでも同様の事態になっていたのですが、直前まで運営はこれに気が付いていなかったのではないでしょうか。
で、この問題をどうするか決まらないまま次の大海戦の時期を迎えてしまい、とりあえず攻撃国を変更する、という対策をとったのではないか、と思われます。
以前指摘した事ですが、大海戦の対象候補港への投資を禁止した事の弊害が出てきた格好ですね。
また、そもそも現在の仕様ですと、小国2国に同盟港が無い場合、大海戦を起こせない、という問題もあります。
ひょっとすると大海戦の仕組みそのものも近いうちに変更が入るかもしれませんね。

 また、ネーデルの攻撃対象港がマラカイボになりましたので、年末年始はその為の準備、具体的にはFS造船対応船の建造に追われていました。
以下用意した船の話でも。

○小型
機動型ガンボートを新造で用意し、耐久469、旋回16、強化砲門と重量砲撃をつけました。
機動型ガンボートは新造がシーダー製になってしまいましたので、新造の場合鉄張り素材が必須になります。
旧型を初期化して強化した場合との差は船体分=耐久10程度、帆1つ分=帆性能10、素材1つ分くらいの差になるでしょう。
無印ガンボートは新造時点で鉄ですが、旋回基礎値が2下がり、重量砲撃がつかなくなるようです。

○中型
大型フリゲートを新造で用意し、鉄製にすることで耐久を680台まで上げ、修理支援と強化砲門をつけました。
特殊船倉の耐久上昇値が悪く、FS強化による耐久上昇値は+160と、上限の170には10届きませんでした。
世間の主役としては重フリゲートの方になると思いますが、素で修理支援が付く分、大型フリゲートも悪くないのでは、と考えています。
ちなみに鉄にした事による耐久上昇値は+20程度でした。
予想というか、願望では+30程度を期待していましたので、ちょっと残念ですが、この上昇値はFS強化の上限値とは無関係ですので、悪くないかな、とも思います。

○大型
旧式ロイヤルフリゲートを初期化して☆4まで強化しました。
減量を忘れ、ロープと強化ロープを間違えてしまいましたが、耐久990、旋回13、連携強化と強化砲門つきになりました。
帆性能も縦+80、横+30程度できていますので、かなり快適な速度がでます。
ロープを間違えなければ、耐久1020は期待値でいけていたと思います。
また、一から建造した場合、船体分とその他素材で1100程度の耐久は期待できるでしょう。
14門砲を5基搭載できるようになった事もあり、ロイヤルフリゲートの使い勝手はかなり上昇したのではないでしょうか。
船員数に不安がありますので、トータルではスーパーフリゲートの方が良いのではないか、とも思いますが。


・その他造船

 大型クリッパーも新造しましたが、無理に帆性能限界を狙った事で、旋回+1、対波+0に終わってしまい、失敗したかな、という気分でいます。
が、しかし、専用艦までつけてしまい、今更作り直すのも…と、散々な感じです。

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