アドリア日記

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ねじの回転

 タイトルはヘンリー・ジェイムズの・・・ではなく、恩田陸の方から。
2月26日に二・二六事件ネタで『邪神たちの二・二六』でも使おうかと思っていたのですが過ぎてしまいました。とはいえ二・二六ネタを放置するのも勿体ないので、『ねじの回転』を採用してみたり。
ストーリーとしてはタイムマシンを開発できたので過去の改変やってみたらタイムパラドクスで大変な事になってしまったのでやり直すぜ!具体的には1936年2月26日の日本から、というお話で、「元の状態」に戻すために繰り返される二・二六事件。しかし各人の思惑で・・・果たして歴史は「元の状態」に戻るのか?という次第です。
そこそこに面白いお話でした。いやまぁ、読んだのは結構前ですけど。

 大航海の方は、とりあえず冒険クエストは一通り終わったので、ロップリーに篭って海事レベル上げをはじめていたりしますが、少しずつ新コンテンツの内容もより詳細がわかってきましたね。

 工房での技術提供ですが、どうやらキャラ毎(?)に喜ばれる生産品が違う(=研究中のレシピが違う)ようです。
さすがにキャラ毎ではパターンがありすぎるので、国別くらいでしょうか?
ネーデル国籍のサブキャラと、ヴェネツィア国籍の私とでは同じ交易品を情報提供しても、上昇する数値に差が見られました。
ぼちぼちと試していければいいかな、と思います。

 あと、文化貢献度は博物館にオーナメントを飾っておけば毎日入ってくるのですね。わざわざ置き換えて・・・というのは手間でしかないとは知りませんでした(^^;
ランクはクエストの難易度と関係するようで、現在のランク以下の星の数のクエストを請け負える、という事のようですね。

開拓地はまだまだ謎も多いですが、こちらも少しずつ解明されてきましたね。
中でも開拓地の人口増加については交易所での取引が影響するようで、どうやら取引額ではなく取引量のようですが、売買どちらでも良いのでしょうか?
とりあえず現地でカテ連打が一番楽ではあるのですけれども。
あとこの街の状況の変化ですが、大盛況まで上げても周期毎に自動的に下がりますが、多分内部数値が半分になっている気配ですね。
商会開拓地については、あれこれと意見は出しても開発とか結構人にお任せしているところもあるので、もうちょっと現地に駐留してみたりするべきかどうか、と思案中です。
いやまぁ、1人でやるコンテンツじゃないだろう、という話もあるのですが。

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流れゆく雲

 タイトルに困った時はグインサーガのタイトルからとってくるライフハック再び。
今回は107巻のタイトルから。
さすがにすぐに巻のあらすじを思い返せるわけではないので、ちょっと調べた上で思い返すに、「ひとやすみ」な話だったようですね。
この辺の遅々とした歩みの巻に慣れられたかどうかでグインサーガが読めたかどうかが別れた気がします。私はもちろん慣れたクチですけど。
ちなみに巻前後の見所としては何人かのキャラが数十巻ぶりに登場したこととかが挙げられます。5~60巻ぶりくらい?

 さて、大航海の方ですが、昨日の記事では開拓地について書いたので、それ以外についてでもつらつらと。

 まず技術提供ですが、どうやら現在研究しているレシピと関係ない交易品を納入すると研究中のレシピを教えてくれて、研究中のレシピの材料にあてはまる交易品を提供すると助かるぜ!的なメッセージが出るようですね。
複数キャラがいるならメイン以外でとりあえず納品してみてレシピをチェックするのが良いのやもしれません。
どこの街の工房からでも提供できますから、1PCでもキャラチェンジを活用という手もありますし。
ただ、どうもリアルタイムで更新され続けている気配もあるので、数分前は大丈夫だったのに・・・というようなこともあるやもしれません。
あと狙ったレシピの情報が聞けるとも限らないのも難点ですね。

 博物館の方はとりあえず毎日小展示室で出し入れして文化貢献度を300ずつ稼いでいます。
貢献度が貯まるとランクが上がりますけど、これ何に影響するのでしょうね・・・?(調べ忘れてる)
とりあえずどこかで流行が発生するまでは小展示室の出し入れで毎日ちまちま稼ぐ他ないかな?というところですね。

 王立艦隊の貢献度は冒険クエストの報告でちょくちょく上がっていますけど、そういえば専用装備のレシピってどこにあるのでしょうか?
とりあえずその辺も含めてまだまだ手探りな感じでしょうか。
大海戦もこれからですしね。

 カリブ海が無法海域になってしまったので、非戦紙とかはあるものの、どうしたものかと思案中の今日この頃です。
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嗚呼、北米開拓団

 タイトルは記録映画の『嗚呼、満蒙開拓団』のパロディです(それは人としてどうなのよ、という批判は甘んじて受け入れる方向で)。・・・不吉な気もしますが気にしない方向で。
例によって映画は未見ですが、東京大空襲で家が焼けて、役所に相談したら満州行きを薦められた、という劇中で取り上げられた人の紹介をニュースで見て、1945年に満州行きって何その死亡フラグ、って思った記憶があります。
ちなみに余談ですが、何とか本土に戻った満蒙開拓団の一部は戦後、千葉県成田市の三里塚で開拓をやってまして、いわゆる三里塚闘争の発端になってたりもします。
まぁ、国に捨てられた過去があった上で、「空港作るから補償とか未定だけど土地明け渡してね。あ、交渉とか応じないのでよろしく」って言われりゃ、そりゃ揉めますよねぇ・・・。

 なんか例によって余談が大分長くなりましたが、商会開拓の話でも。
私の所属している商会は現在ニューイングランドに開拓地を作り(アーカムのつもり)、まず人口を増やせよ!という公式からのメッセージに従い、ランク1住宅が7軒完成しています。
最大人口が350となっていましたので、ランク1住宅1軒毎に最大人口が50増加するようです。
現在(今朝)の人口数は40で、基本的には1周期に10ずつ増えているようで、住宅軒数が増えても人口増加数へのボーナスはない気配?
人口増加については、インタビューでは開拓地の被登録数が増えれば人口増加率が上がる、という発言があったように思いますが、公式やヘルプの情報ではその話が一切載っていない(多分)ため、実際のところは不明です。実装できれば良いなぁ、という話だけだった可能性もありますし、ま、大本営発表のようなものですからね。

 今後としては、ランク1建物の効果がどの程度なのか、ランク2の前提としてランク1建物が必要なのかどうか、といった点が不明のため、幾つか建築可能枠を残した上で、人口の増加を待つべきかな、と思っています。
多分人口が50か100を超えたあたりで何らかの変化があると思うのですけれども。

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ドン

 タイトルは『一瞬の風になれ』の3巻から。
3日連続引用するのにぴったりかな、と思い採用しました。
アップデート直後はひたすら駆けてますしねー。

 さて、そんなわけでティエラ・アメリカーナですが、みなさん楽しんでますか~?
私は楽しんでるぞー!(やたらハイテンション)

 王立艦隊はさくっと任命されまして、侯爵だったので海軍中将になりました。
ぼちぼちと貢献度を貯めていきましょう。
ただ、交易品売却の名声での貢献度獲得には失敗しまして、どうやら交易品売却はかなり効率が悪そうですね。
公式のSSの見本を見るに、名声1000獲得が最低ラインでしょうか?

 あと巡航型ティークリッパーの強化もできませんでした。
必要造船R25ということは、今回のアップデートで造船ブーストアイテムが追加されたか、大型福船の例を鑑みると、ドック拡張紙同様にプレイヤーが見つける事が出来ていない、という状況でしょうか。
ドック拡張紙と同様にあまりにも見つからないようであれば、入手方法が強化されるかもしれませんね(あるいは強化されたか?)。

 パリ・フィレンツェ関係は順調にこなしました(もっとものんびり観光は出来ていませんが)が、技術提供の方はちょっとあれこれ考えた方が良い気配ですね。
博物館の展示について言えば、大展示室の確保は難しすぎるのと、何が展示できるかイマイチはっきりしない、というのも難点ですね。
だるまのオーナメントを展示しようとしたらできませんでしたし、発見物系限定かと思えば、発見物系オーナメントでも展示出来ないものもあるようですし。

 商会開拓地については商会長をせっついて(<交渉><威圧>かしらん。マネキンじゃないから<誘惑><毒舌><大嫌い>は組み合わせられないのですよね・・・むむむ)、何とか初日に確保して貰いました。
その後は商会員の協力のもと、住宅を5軒建設し、今朝確認したところ人口が250まで収容可能になっていました。
こちらは時間のかかるコンテンツですので、ぼちぼちとやっていく他なさそうですね。

 さー、細かいところは置いておいて、冒険を楽しみましょう!

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ヨーイ

 タイトルは『一瞬の風になれ』の第2巻より。
この小説は1巻1年スパンのようなので2巻は主人公も2年生となり、後輩ができて・・・という巻ですね。

 無事にパッケージも手許に届き、クライアントの先行DLも済ませて準備万端です。
まぁ、私がログインできるようになる頃には追加パッチが出ている気もしますけれども。
そうそう、昨日は書き忘れましたが、商会開拓地での建物建設には材料が必要なようなので、木材と石材をある程度用意してあったりもします。
いやぁ、楽しみですねぇ。

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イチニツイテ

 タイトルは佐藤多佳子『一瞬の風になれ』の1巻から。
『一瞬の風になれ』は高校陸上の話で、青春スポーツ小説の一つですね。
未読ですが、そのうち読んでみようかしらん?
全3巻なのですが、各巻毎のタイトルをしばらく借りることにしましょう。

 さて、そんなわけで「位置につく」準備ですが、ほぼ出来ています。
南蛮貿易品を積み込んでヴェネツィアの元首邸で待機中で、ログイン早々に王立艦隊に任命されるでしょう。
その上で交易品を売却し、冒険家に転職するつもりです。
もちろん、暴落対策に工芸品を積んでありますし、繊維と織物の交易品も積んであり、フィレンツェに納入する準備も万全です。
更にせっかくアップデートで強化回数が増える(と思われる)ので、巡航型ティークリッパーを建造し、☆3まで強化した上で熟練度も150程度まで上げてあります。
造船キャラをヴェネツィアに待機させた上で部品も用意してありますので、ヴェネツィア出発時に強化するのみです。
いやぁ、楽しみですねぇ・・・ふふふ・・・

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イチイチサンヨンキュウアール

 タイトルは文化放送の「QRソング」から。調べてみて初めて曲名があったって事を知りましたよ。
(JO)QRは文化放送のコールサインなのですが、確か一定時間毎に流さなくてはいけない、とどこかで聞いたような、聞かなかったような。
以前はよくラジオを聴いておりまして、高校生の頃とかに聴いていた番組がまだやっていたりすると懐かしさで一杯になりますね。黒歴史もセットですけど!

 アップデート情報が5回分出揃ったところで、全体を見て思うのは・・・とかく時間のかかりそうな追加要素が多いですね。
商会開拓地しかり、パリの博物館しかり、フィレンツェの工房しかり。
どれもそのコンテンツの恩恵をしっかり受けるためにはある程度時間がかかると思われます。
大海戦も形式を大幅に変更するとはいえ、開催間隔は一定ですから、こちらも1月に1度くらいでしか楽しめませんし。
まぁ、これまでにしても、時間のかからない追加要素がどれほどあったか?という話はあるのですけどね。
あと、フィレンツェはともかく、商会開拓地や新大海戦といった一人ではどうにもならない要素が大きいですね。
パリの流行も一人でどうにかなるものではないでしょうし。
チャプター1では協力要素を増やしたのでチャプター2ではソロで出来る要素を増やします、とかいう大本営発表がそのうちありそうな?
その他、船の再強化とか導入されますが、ゲームバランスそのものはそれ程変わらない気配?
新大海戦が面白いものになってくれれば評価されるんじゃないでしょうか、多分。
そういえば新大海戦、工作艦隊が非戦密約使ったら工作し放題だと思われるのですけど、その辺どうするのでしょうね・・・。

 とりあえずアップデート後の行動予定としては、ヴェネツィアで南蛮貿易品を積み込んで交易職で待機→王立艦隊所属→交易品売却で功績稼ぎ→冒険職転職及び司令部転属→ピサからフィレンツェ移動で交易品納品→マルセイユからパリでオーナメント展示→そして冒険へ・・・
という予定です。
あ、北米に行く際に建築材料として木材(と石材?)を忘れないようにしないといけませんね。
事前の土日行動予定としてはティークリッパーの建造と売却用の南蛮貿易品を用意する事かなぁ、と思っています。

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想い出と呼べるほど綺麗じゃなくて

 タイトルはKOTOKOの「Oblivion」の一節から。
黒歴史と言うべきか、想い出と呼べるような綺麗なものじゃない過去をあれこれ持っている身としては胸に突き刺さりまくりでして、はい。
ちなみに選んだ理由はTES4のOblivionのSI編シナリオをクリアした記念でしたり。
盗賊ギルドや暗殺者ギルド、SI編のサブクエストとか、クリアしていないシナリオも一杯あるんですけどね!

 さて、大航海の方ですが、前回の記事で多少誤認があったようで、再強化回数についてですが、「小型・中型・大型でそれぞれ一定レベルまで強化できる」気配ですね。
小型はレベル20、中型はレベル40、大型はレベル50まで、という説に同意したく思います。
区切り的に大型は60まで、になる可能性もある気がしますが。
砲スロットとかの関係でそこまで再強化で船の選択肢が変わる事はない気もしますが、戦闘ではなく工作メインで考えるなら、あれこれ考える余地もある・・・のかなぁ?
ちょっとまた落ち着いた時にでも考えてみましょう。

 その他の追加についてですが、船枠が純粋+1は万歳、って感じですね。
チャット枠の拡大については、あわせてチャットルームの定員も増やしてくれると尚よろしかったと思われます。
職業別チャットはちょっと存在意義が疑問なところもあるような・・・。
国別チャットは割と歓迎ですが、大海戦の場合国別チャットでは不便ですので、海戦用チャットも存在して欲しいところですね。
委任航行については、一部で必要枚数80枚か!?と言われている気配もありますが、SSにある右下の数値は現在所持している回航許可証の枚数ですね。
確か副官委任回航だか何かのSSの時も同じ勘違いが生まれていたような・・・。
職業の梃入れについては、イメージとの兼ね合いもありますし、まぁ、良いのではないでしょうか。

 第五回まで発表終わりましたが、あとは未発表の修正がどの程度くるか、というところでしょうか。
交易品の売値変更など、事前に発表すると(略)で事前発表のなかった修正や、不具合の類は特に事前報告なしでアップデートにあわせて修正されてきましたし。
とりあえず投げ縄だけ下方修正する、とかはあり得ると思うのですよね。

 とりあえず土日に事前準備計画を遂行したいかな、と思っています。

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鳶色の襟章

 タイトルは海軍造船士官だった堀元美氏の回顧録(?)から。
未読なのですが、確か実家の本棚を漁れば出てきた気がするので読んでみましょうかね。

 と、いうわけで、アップデート情報の5回目が公開されましたね。
船の再強化については商会開拓地の発展+造船所が条件のようですね。
まぁ、単純に発展しないと造船所が作れないとか、そんな感じだと思いますが。
SSを見た限りではFS造船の回数が+1回される、という程度でとりあえずはどこまでも強化できる、という事はなさそうですね。
操船熟練度が上昇する云々とありますので、現行の操船熟練度が160以下の船が1回強化でき、熟練度上限が+40される、くらいでしょうか。
現状では小型・中型の底上げができるよ、という感じでしょうか。
大型については・・・解禁あるんですかねぇ?
レベルキャップとの兼ね合いをどうするのかしらん、というところですね。

 既存船ではティークリッパーと一等戦列鑑が本当にかなり強化されますね。
ティークリッパーは帆スロットの関係もあるので、どんなものかはちょっとまだわかりませんけど。
一方、一等戦列は強化回数アップに加え、素の耐久も上昇することで、レベルに見合う船になるようですね。
ただ、この結果、追加船のアイアンサイズってやっぱり微妙なのではないか、という疑いがですね・・・。
大本営発表を信じるならば恐らく冒険・交易・海事の乗船レベルの合計としては一等戦列鑑より上になる可能性が高いわけですが、同時に一等戦列鑑が使える船であるならば、アイアンサイズってどうなの?という話に。
ま、趣味で使う可能性が結構ありますが。
その他、スーパーコルヴェットはスーパーフリゲートとロイヤルフリゲートの中間くらいの船でしょうか?
インディアマンは必要レベルのうち交易レベルが一番高い5スロット艦かも?という予測もでていますが、そうかもしれませんね。
乗る、乗らない、で言えば必要なさそうですが。
新型の大型クリッパーについては、インタビューにあった大型クリッパーとクリッパーの中間船でしょうかね。
確かそんな話があった・・・ような?

 とりあえず船の話を中心にあれこれ語ってみました。
その他の部分についてはまた今度にでも。

 バレンタインの日にちょっと面白いことをしてみたりはしたのですが、それもまた今度にでも・・・。
や、面白い人がいたから思いつきで料理渡してみた、というだけなんですが。



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咎なくて死す

 タイトルはいろは歌の暗号(?)から。
いろはにほへと~を7句毎に区切って末尾を繋げていくと「とかなくてしす」と読める、というやつですね。
最近、知り合いへの挨拶に縦書き文章を考えていたもので、その縁で採用してみました。

 そして例によって大航海ネタは特にないのですけれども、強いて言えば、王立艦隊ってチャットルーム作られるのでしょうか?
司令部単位ででも良いので、チャットがあると便利なのではないかなー、とふと。
気になる造船の話は果たして本日更新されるのでしょうか。
それともまたずれるのか・・・大海戦絡みの説明ページも更新しないといけないでしょうし、Web担当は大変ですね、うん。

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「・・・・・・真摯さって、なんだろう?」

 タイトルは諸事情で手許にあった『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら』から。
こっちが教えて欲しいというか、いきなり「マネージャーに必要な資質は真摯さである」(要約)っていう文章読んで泣かれても困るんですが・・・。
そこで私は読むのを挫折しましたよ、ええ。

 余談はさておいて大航海ですが・・・さーっぱり動いていなかったりします。
や、ちょっと色々とありまして。
一応、木曜日夜に大投資戦がナポリで発生しましたので、そちらには参加して勲記を900枚くらい確保しました。
既に900枚くらいあったので、合計1800枚というのはやや用意しすぎかな、とも思いますけれども。
明日でまたイベントが進みますからカリブに移動しようかな、とも思いますが、NPCも沸いていますし、次こそ戦闘(海戦)があったりするのでしょうか。
先日大砲を使い潰したばかりなんですが・・・まぁ、いざとなれば海軍にでもお願いしましょう。

 あとはアップデート準備になりますが、ちょっと明日のメンテ処理待ちな部分があるので、色々勘案中です。
何事もなければ、ヴェネツィア待機で王立艦隊に所属→ピサからフィレンツェに移動して交易品を納め、マルセイユでオーナメントを展示→そして冒険へ・・・という流れになるのですが。
功績値を稼ぐのに地図発見物の報告を連打しても良いのですが、どうしましょうかね。
実は同じ地図が出るのが面倒なので、一度発見したものでも再発見して報告していないのですよね。追加の地図とか未報告のままですし。

 冒険といえば、北米には街がない、という話なので、基本的にクエスト拠点はサントドミンゴ・ポルトベロあたりになるのでしょうか。
とすると、地形的に上納品・回航・非戦アイテムを活用しないと厳しい、という事もありそうですね。
商人の航路にはならないと思いますけれども。

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貴方の白い衣装も 今は鮮やかな深紅

 タイトルに困った時はSoundHorizonの曲の歌詞からとってくるライフハック。
サンホラ好きって割と中二病だと思うんですが、いかがでしょうか。
ちなみにとってきた曲は「Star Dust」から。
端折ると恋人が他の女と一緒に歩いているのを目撃してぶち切れて恋人を殺しちゃう女の歌です。
いわゆるヤンデレというやつですね。
私は結構ヤンデレ好きかもしれません。
世界派なので無条件なヤンデレ好きではないようですが(謎)

 それはさておき大航海ですが、王立艦隊の説明が出ましたね。
大体予想通り、といったところでしたが、3つの司令部についてはちょっと予想外でした。
これ大海戦時は艦隊組む上で気持ち的に損得生まれちゃう気がするんですが、どうなんでしょうね。
破壊工作やるなら冒険系司令部だと思うのですが、そうすると洋上で戦闘やるのはなー、でも艦隊募集は洋上戦闘向けばかりだなー、とか、そんな場面が出てくる気も。

あとエウロス的に気になるのは発生処理でしょうか。
基本的に人口の多い国の方が国威は上がりやすいと思われるので、上位三国が攻撃した後、小国ターンにちゃんとなるのかしら?という一抹の不安が。
あ、もしくは勅命と同じで順位によって必要国威が変わるのかな?
表には出ない内部処理な気がしますが。
あと、大海戦を起こすには国威だけではなく敵対度が上がっていないといけないわけですが、それはつまり小国同士で投資戦をやらないといけない、というわけで、ポルトガル一極なエウロス的にはその仕様はいかがなものかな、と。
それとポルトガル一極な関係で、大国ターンの大海戦は全部ポルトガル相手になるのでは?という気も。
まぁ、セウタを巡っての大海戦とか領地いっぱいで熱そうなんですけどね!
でもアンコナ対象でアドリア海舞台は勘弁な!

運営的には多分この仕様で大海戦の発生を一定間隔で固定させるつもりなんでしょうが、万万が一にもずれるようなことがあればどうするのでしょうねぇ。

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遠いうねり

 タイトルに困った時は『グインサーガ』のタイトルから取ってくるというライフハック。
ついでに作品そのものについて語っても良いのですが、『ヒュプノスの仮面』を読むまではお預けかな。
「遠いうねり」自体は127巻タイトルです。
著者没後に最初に発売された巻でした・・・。

 で、肝心のDOLネタは・・・あれ、ない?
火曜日に公式情報の更新がなかったので、話題がないですね・・・。
あ、カリブが安全海域だったので、イベントだけ進めちゃいました。
上陸地点二ヶ所で一騎打ちやるだけ(?)っぽかったので、本当にさくっと終わった次第。
そういえばエルオリエンテの時も最後の方の情報公開はゆっくりだった記憶がありますね。
FS造船の説明を読んだ後、「世界が変わる!」って思いましたもの。

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探し物はなんですか?

 内容とタイトルは無関係です。
何かのネタでタイトルを統一してみるのも面白いかな、と思いつつも、良いネタが思いつきません。
適当にカッコ良さそうなセリフで・・・とかどこの中二病ですか、って思いますし。
引用するにしても、引用元をどうしましょうか。
というわけで試行錯誤中。
ある意味探し物ですかね。

 以下本題・・・と言っても語るほどの事は少なく、大砲を使い潰すためにちょこちょこ海事をやったり(おかげで海事レベルが66→67に)、イベントを進めました、という程度です。
久々の海事をしていて思ったのはコンボのタイミングをすっかり忘れてしまったなぁ、という事でしょうか。
まぁ、二人だとなかなか難しい、というのも確かな話なのですが。

 イベントにあった一騎打ちは3の個人戦闘ですね。
どうせなら3の集団戦闘をやってくれれば良いのになぁ、とも思うのですが。
ちなみに私、真面目にやった事のあるオフライン版大航海は3くらいしかなかったり。
や、一応2と1もちょこっとはやっていますけど。
3はスキルシステムとか割とDolに近いよなぁ、と思っております。
シリーズ中唯一移植がないのですが、やはり地味すぎましたかねぇ。
日本語が東アジア土着語という扱いだったのもとても印象に残っています。

追記はどうでも良い話。
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