アドリア日記

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恐山ル・ヴォワール

 タイトルは噂の動画より。ヘビーローテ・・・していたりはしないです、はい。
ただまぁ、思うところというか感慨深いなと感じるところは色々ありますけれども。

 最近はうっかりMOでISDのシールド祭に参加していたりします。
勝率はよろしくないので採算は全然取れていないのですけどね・・・。
その結果ついむしゃくしゃしてOblivionで悪者プレイを・・・衛兵の撫で斬りをしていたら悪名が170、罰金が170kとかそんな世界に。
せっかくなのでこのまま暗殺者ギルドに入って殺戮を繰り広げようかな、などと。

 大航海はとりあえずイベントこなしつつもアイテム枠が割といっぱいなのでどうしたものかしら、と思案中でした。
ただ、新OPを考えるに、倉庫化前提で4キャラ目の導入などを行うならば、それを徹底的に利用して、一ヶ月間海事をして名声を稼いで王立艦隊功績値を貯めるのが一番なのでは、という結論を出してみました。
「大砲の貯蔵は十分か」って言えるくらい倉庫を大砲で埋めてみようかな、と。
とはいえ、それが出来るのはOP導入後なので、それまでは前段階としてとりあえずお金稼ぎでしょうかね。
もうちょっとアイテム整理をしつつ、普段の服装も考えたいなぁ、とは思っているのですけど。
あとの問題は11月初旬って楽しみにしているオフゲーの発売もあってですね・・・。

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プロジェクトマネジメント講座

 スクエニが先日行った「プロジェクトマネジメント講座」という講演の資料がWebに公開されています。
http://www.square-enix.com/jp/info/library/dldata/PM/PM.pdf
FF14のプロジェクト評価を尋ねてみたい・・・というのはさておき、じゃあDolはどうなのでしょうね、と考えてみるのも面白いかと思います。
ただし、注意点としてこれはあくまでも一般的なゲーム=オフゲーの開発が念頭に置かれている部分があり、途中で犬小屋と超高層ビルの比較がでてきますが、MMOの場合、屋上が決まっていない超高層ビルを、ある程度の階数区切りで作っていくものである、という点を考慮する必要があります。一部作り変えたりもしますしね。まぁ、某FF14は土台から作り直すようですが。
あとはPlan-Do-Checkサイクルというのが出てきますが、Dolの場合CP単位で修正が行われていますから、表面上は半年~1年単位でのPDCサイクルとなり、一見すると長すぎると思えます。しかし、Checkの間に次の(他の)PlanをやったりDoをしているという点を考えると、どうしても時間がかかってしまうのは致し方ないのかな、とも思います。
まぁ、先日のLiveイベントの際の開拓地関係の追加をする際に検証が大変だった云々、という話を思い出すともう少しPDCサイクルを短くしても良いのではないか、とも思いますけど。時期的に考えて一応あれも直近の話ではないとは思いますが、既存でも十分に難解というか面倒すぎて割に合わなくて見放されていますのにねぇ・・・。

 どうでも良いのですが「航海記」というカテゴリにしていますが全然航海していないですね、うん。

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目的地は遠く

 ゲーム内であった事ではなくて、思うところとしてネタは幾つかあるのですが、まぁ、気ままに書いてみますか。

 アップデート情報の第三回が来ていましたが、インタビューの情報以外では大海戦もバランス調整しますよ、という事のようで。
破壊工作&要塞構築に対する下方修正といえば下方修正ですが、まぁ、抜け道みたいなものなので致し方なし、というところでしょうか。
ただ、やはり根本的な問題として領地を含まない海域での大海戦での要塞戦は魅力を欠くよね、という点は相変わらずですね。つまりはアップデート前と同じというだけだよね、と言えばその通りなのですが。
あとやはり将官服も来るようで。王立艦隊貢献度どう稼ぎましょうかねぇ・・・
ちょこっとマルーナをお試ししてみたのですが、1隻あたり2Pで4隻全滅で8Pでした。
Aだけ倒してしまうという事故率は東方貿易艦隊に比べると少なかったように思いますが、代わりに最大効率がなぁ・・・というところでしょうか。ちらっと噂に聞いた東アジアの他のNPCも試してみたいですが、混みそうなのが・・・あ、北米Nも試してみますかね。
・・・あー、スキル枠課金前提で貫通を覚えて貫通上げついでに通常海事、という方法も思いついてしまいました・・・。
東方貿易艦隊狩っていた時の感覚ですと、護符と通常海事で時間効率は大差ない感じがしたんですよね・・・。もちろん疲れるのは通常海事ですけど、護符は護符で飽きてくるので。
護符集めの時間も加味すると時間効率は明らかなのかな・・・。
海事レベルと名声カンストした上で更に名声稼いでね、というのは二度手間感がいっぱいなのですが、更に将来的にはレベルキャップ開放もあり得る事も考えると三度手間ですかねぇ。

 ここまで書いたら飽きてきたのでスクエニのプロジェクトマネジメント講座から考えるあれこれはまたそのうちにでも。

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時が進んで

 大した景品ではありませんでしたが、レースイベントに参加してきました。
巡航型ティークリッパーで参加したのですが、ロングスクーナーはやはり速いですね。
やはりティークリッパー系は立場がイマイチのような・・・ううん。
速度UP系のお守りを使っている人もしばしいたのかもしれませんけど。
プロデューサーからのお話はあまり大した話もなく・・・他サーバーの話とかきちんと聞き集めていませんが、色々と細かい調整を今後もしていくよ、という話なのかな、と理解しています。
レースそのものは思ったよりも平和でしたね。ケープ前でソロで稼いでいた人がいたくらい?
改めて感じたのは船が本当に速くなりましたね。
昔々、はじめてケープを目指した頃はとっても時間がかかりましたし、熱帯に入って水の消費量が増えた事に驚いたというか、感動した記憶があります。
この辺の心の動きを覚えているうちはまだまだ海にいられますかね。

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物の価値

 物の価値ってよくわからないなぁ、というお話。希少価値ってなんだろうか、と言い換えても良いのですが。
具体的には紋章の話なのですけど、あれの価値って何なのでしょうね。
ものすごーくゲーム的思考で考えれば、紋章ってゲームデータ的な価値は何も無い上にアイテム枠は1個必要、という最悪な代物なわけです。
でもそんな代物が、物によっては収奪でしか取れないから、という希少性によって高値がついて取引されています。
これって何なのでしょうね。
いやまぁ、珍しいものを手に入れるって嬉しいじゃない、精神的満足感ってやつ?とかわかるのですけど、同時に端から見ればこれってわかり辛い、厄介な感覚かなぁ、と。どの程度が適切な希少性なのか、とかもよくわかりませんし。
コロッセウム褒賞の紋章宝箱への不満を見ていて特によくわからないなぁ、と思った次第。
基本的にマスクデータなので検証は難しいのですけど、宝箱交換に必要なコインを貯めるのにかかる平均的所要時間と紋章を落とすNPCを出現させる為に必要な理論上の時間、宝箱から目当ての紋章が出る確率とNPCから紋章を収奪できる確率、なんかを比較した上で語られているのかな、と。
もしもそれが大差ないとするならば、基本的には入手手段が増えた、というだけになるんじゃないかなー、とか思ったり。
いやまぁ、「とりあえず何かレア紋章」という考え方なら宝箱の方が確率は上になるとは思いますけどね。
とりあえずよくわからないなー、と思っている人間もいるということで一つ。

 さておいて、未来の話ですけど、何気に大学の情報が公式に出ていましたね。
週一ペースの更新かと思いきや・・・単に第一回公開が金曜日で以後更新火曜日、というだけかもですけど。
見た感じ何かをする毎に論文を書き上げていく、という形のようで・・・そういえばインタビューでも言ってましたっけ。
必要ページ数を書き上げるために一度に書き上げる枚数から逆算して戦闘を○○回する必要がある、とか○○日航海する必要がある、という事になりそうですね。
ん、ということは、大学関連で戦闘をする必要があるならば、王立艦隊貢献度を稼ぐのも急ぐ必要はないのかしらん。ただまぁ、そろそろ将官服が登場してもおかしくない気はしますが。
そういえば、大学関連でブログ記事を読んでいて気になったのですが、入学の条件って各レベル5以上必要だけではないでしょうか。
インタビューで航海者養成学校の初級が云々とありましたが、あれは「各レベル5必要なので、大体初級を卒業すれば必要レベルを満たしますよ」という事の意かなぁ、と。
ま、実装されてみればわかりますが。

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空白の時間

 なんとなく無気力な時間ができたのでコロッセウムで会得度上げをちまちま繰り返していたところ、なんとかかんとか無事に得意武器の入れ替えをする事ができました。昔にデュランダルで頑張りすぎまし・・・。
累積コイン枚数の方はレシピ開放には全然足りませんが、大学の関係でまた来る事もあるでしょう。

 その後、久々の真面目な活動として、2日続けて造船をやってみたりしました
1隻目は交易用のティークリッパーの再強化をようやく、という感じで行ったのですが、旋回が期待値マイナス2という割と残念な代物に・・・これ以上の作り直しは面倒なので妥協するつもりですけど。
2隻目は対N用のアイアンサイズということで、帆性能と旋回・対波を重視して耐久は放置、という割り切ったものを造船しました。するとこちらは期待値以上の出来という・・・いや、その、別にこちらは期待値以下でもどうでもよかったんですけど・・・。
しかしまぁ、対N用アイアンサイズってある種の矛盾というか、なんと言いますか。必要乗船レベル的にはレベル上げをする必要はまったくないわけで、Nをいっぱい狩る必要はないはずなのにいっぱい狩るための船を作っているという不思議。王立艦隊功績を稼ぐためなわけですが。
@2万ちょっと(カンストを目指すなら@4万)をどうやって稼ぎましょうかねぇ・・・その前にお金稼ぎかな、という状況ですけど。

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CP3インタビュー

 木曜日に上がるかなー、と思っていましたが、夕方くらいに見た時はまだ記事が上がっていなかったのでちょっと遅れをとりました。
そんなわけでCP3の情報がでましたが・・・はてさて。

 開拓地関係は建物数の関係もあって事前に整理・取り潰しが必要ですねぇ。
しかし、これで先日のPBの開拓地関連の情報がかなり死ぬ予感が・・・まぁ、仕組みとか傾向の分析には役立ちますけど。
サロンなど4種については・・・ん、これサロンと書庫で冒険名声を稼げる可能性がある?
北米の地理地図・生物地図などを書庫で出す→発見→サロンで報告→書庫で(略)
入手名声次第では王立艦隊功績も稼げるかも。
ギルドは専門スキルを付け替え可能とかいう怪しい一文がありますねぇ。
操船熟練はMAXまで行くのでしたら便利ですけど、同時にあれって上げてしまうと用無しなんですよねぇ。船の交換を気楽にできるようになる、という意味では良いのかしらん?

 大学についてはなんともかんとも。
基本的には悪いことは無さそうですし良いのではないでしょうか。
多分課題は○○日航海する、とか○○回戦闘する、とかその類で、結構手間暇かかるとは思いますけど。TAの前例を鑑みるに30日航海してこい、というレベルではなくて200日航海しろ、くらいの規模かなと予想。

 PK関連に関しては、1日5回制限はいらないのではないか、と思います。いくら海賊島で回復するとはいえ・・・海賊島から少々距離のある西アフリカあたりでの活動が不活発になるんじゃないかなぁ・・・そしてそれは面白くないかな、と。
レベル差での襲撃可否に関しては総合レベルなのか、個別レベルかによって評価がちょっとだけ変わるかな?
それと、海賊回避のOPサービスについては、PKを無くさない、という方針に賛成してきた身としては非常に残念に思います。ただ、同時にNON-PKサーバーを希望する人が25%いる、という現実を突きつけられると致し方ないのかな、とも思わされます。あくまでもアンケートの集計数なので、アンケートに答えていない人を含めた実際の比率としてはまたもう少し変わるのかもしれませんが、その辺りも含めて、ネトゲは内容よりコミュニティ派としては敗北感とでも言うべきものを感じます。
ちなみにあのアンケート結果は正しいのかどうか云々というお話もありますが、そこまで言ってしまうとそもそもなんでそんな信頼できないところのサービスで遊んでいるの、という話になってしまうので省略で。

 OPサービス連打に関しては、批判するのは楽なのですが、あれこれと推測すると致し方ないかなぁ、とも。
根本としてはそもそも大航海って収支どのくらいなのかしら、というお話ですよね。オンライン・モバイル部門としては黒字であっても、もっぱらモバイルの方が利益出ている、という噂ですし、今年に関しては震災でサービス停止期間+引越しもありましたから、当然その分だけ支出が増えていますしね。
その辺も加味した上で・・・うーん、どうなんでしょうね。
ただまぁ、元々サブキャラに関する需要が高い事は周知の事実ですし、今でこそ私もサブのアカウントがありますが、無かった頃はこの手のサービスが欲しいと思ってはいましたから、否定しきれないのですよねぇ。
実際、多分4キャラ目枠は1月分だけ課金すると思います。で、荷物を預けて封印するかな、と。
やる気があれば共有倉庫+50で何かやるやもしれませんけど。

とりあえず徒然にこんなところでしょうか。
あ、冒険クエストの追加数は少ないようなので残念です、はい。

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彼女が何に向かって飛んだのか、結局わからなかった。

 タイトルは『マンハッタンオプ』の「DOXY」より。
困ったらとりあえずというライフハック。

 せめて隔日で何か書こうと思いきや大航海のネタは・・・なんかありましたっけ。
あー、そういえば10連続キャンペーンの続報がでましたが、レースイベントって久しぶりのような。
以前にあったGMからの伝言を解くイベントの回答も喜望峰でしたし、Cβ最後の喜望峰イベントって運営の誰かしらの印象に深く残っているのでしょうか。
斯く言う私は・・・不参加で後から参加しておけばよかったかな、と思ったクチですが(汗)
あとは装備イラストコンテストがとっても楽しみなのですが絵心が死んでいるので基本傍観なのが残念無念。
逆に光の鎧イベントは本当に確率1%だったとしても100個あけても当たる気がしないので適当の予定。多分はずれ品でもいいや、で一応やるとは思いますが。
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すみれの終わり

 タイトルは9月が終わってしまったなぁ、そういえば昔々「すみれ September Love」という曲があってじゃなぁと・・・(だから歳がry)
そんな感じで遂に10月に入ってしまい、今年の3/4が終わってしまった、という事実からは目を背けたい今日この頃ですが皆様いかがお過ごしでしょうか。

 大海戦が開催中である旨が公式で告知されていましたが、こんな事は今までなかった気がしますね。金曜日の参加者数がそれほどまでに少なかったのでしょうか?
大海戦の実施がわかりにくくなった、とも言われていますが、とりあえず投票が行われている時はログイン時にシステムメッセージを流す形にすれば良いのではないかなぁ、と思います。単なるシステムメッセージにしてしまうと、PFのような現行のログイン時メッセージと混同して気にしない可能性もありますので、別種のメッセージにしてデフォの色を別色にしておくとより良いのでは、とも思います。プレイヤー側で色をいじれてしまいますが、変更の結果識別し難くなるのは自己責任という事で。
あとは公式サイトも古いといえば古いので、その辺も考えた方がよろしいのでは、とも。

 大海戦そのものについては、結局要塞戦は領地が絡むと面白いと思うのですが、絡まないとうーん、というところでしょうか。
もうちょっと攻撃対象港の候補選択あたりに一捻りできれば、とも思いますが、無作為候補抽出じゃないと対象港が欧州に偏ってしまう気配も強いのですよねぇ。まぁ、小国主催だと同盟港の関係で割と海域固定になりがちでもありましたが。
領地を含む欧州近郊での大海戦以上に僻地での大海戦にメリット付与する事ができれば領地を含まない大海戦ももうちょっと盛り上がるのではないかなぁ、とは思うのですけど。
勝利国籍限定安全海域期間を作るとか?
あとは同時に勝利国籍の海賊の受け取る戦利品数増加や上納金額増加とかも面白いやもしれませんね。
敗北国籍限定無法海域化とかのペナは基本的にやる気を削ぐだけだと思われるので無しで。
まぁ、適当に。

 それにしてもなかなかCP3のインタビュー記事きませんね。
先日のTGSの時なりにインタビューの機会はあったはずですのに、何故になかなか記事にならないのか、不思議なところではあります。
多分公式での紹介は週一で3~4回くらいかな、と思いますので遅くとも今週中には来るとは思いますけど。公式の1回目と合わせるのかなぁ。

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