アドリア日記

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別段ネタもなく

 気の向くままに今度は安土Dに挑んでいますが、敵が強くてちょっと苦労しますね。
メモリアル報酬コンプ、あわよくば兜の地図を、と思っていますがどうなりますやら。

 そういえば長期計画にあった重要な発表って何なのでしょうね。
TAのエクストラチャプターがもう来るという事は、次の拡張の発表でもするのでしょうか。
ただ、正直次の拡張だしますよ、と言われても、もう?という気分になってしまうのですよね。
TAはリアル日数を必要とする仕様が多かった関係で未だに全貌が明らかになったとは言えず、メディチレシピとかサーバー単位で見れば未出現レシピがまだまだありますしね…。
そちらの可能性を除くと、レベルキャップ解放とかそういう類のものも連想しますが、それはそれで実現するなら新拡張とセットになりそうな要素ですし、はてさて。
「百万人の大航海時代」は当然タイアップとかあるでしょうが、わざわざ長期計画に重要な発表が、と言って一旦置いておく必要はないネタだと思うのですよね。
うがった見方をすると年末年始のサポート休業期を避けた、という見方もできるので、何か仕様に関わる事のような気がしますがはてさて。

 さて、年越しの過ごし方は考えておりませんが、本年度お世話になりました。来年度もよろしくお願いします。

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BOB

 BOBといえばやっぱり「空軍大戦略」ですかねぇ(ただの余談)。

 なんか気づくとまた間が空いてしまってますね・・・。
とりあえず先週はクリスマスイベントをこなしつつ大海戦に参加するというちょっと慌ただしい感じで過ごしておりました。
クリスマスイベントについて書けば、仕様そのものは理解できるのですけど、大海戦と被せる事に対する配慮は何かしら欲しかったな、というところでしょうか。
どうも毎日ログインし続けて貰う、というのが1つのコンセプトになっている気配があるので、その意味ではこういう短い期間の間にイベントを進めてね、というイベントがあるのはわかるのですが、仕様的に大海戦の予想日程と被る事が予想されているのにも関わらず実施するというのはちょっと頂けないかな、と。
あとは途中参加の場合報酬がどうなるのかアナウンスがなかったのもマイナスといえばマイナスなのかなぁ。ただ、そこまでするべきなのかどうか、というのは何とも言えませんけど。

 大海戦日程は随分とあれでしたけど、仕様なのと、理屈上は3連休だったのでオフの人が多いはず、ではあるんですよね。ボレアスの大晦日大海戦にしても、理屈上は仕事が休みの人が多いはずの日程なので、間違っていないといえば間違っていないと言えますし。ゲームができる日なのかどうか、という事をさておけば。

 さて、そんな大海戦ですが私は3日間とも商会の方+αで工作艦隊に参加していました。
お付き合いいただいた皆様本当にありがとうございました。
1日目は中型序盤でカレー陥落という事で工作艦隊というかN狩艦隊というか、という感じでしたが、2日目・3日目と日を重ねるにつれてポル・フラ・オスマン連合の対応力も上がり、特に3日目はカレー攻略が大型終盤までもつれこむという展開でした。
かなりの回数の工作を行いましたが、大半の工作を無事に遂行できたのも特殊司令船付近に陣取って相手の艦隊に制圧させないようにしてくれた諸艦隊あっての事だと思います。本当にありがとうございました。
砲撃艦隊・工作部隊・構築部隊などのそれぞれが協力し合っての大海戦というのは、まさにどの職業でも活躍の余地のある、開発の意図通りの大海戦が行えているのではないかな、と思います。
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龍熊の争い

 またぞろ間が空きましたが近況でも。あれこれと書きたいなぁ、と思いつつもどうも頭の中で記事を組み立てるだけで終わってしまいます…。

 とりあえず楽山大仏と宋山里遺跡のメモリアルをコンプしてみました。文章にするとあっさりですが、結構な時間をかけて愚痴りつつ…という感じでなかなか大変でした。
メモリアル報酬を受け取るかどうか、と尋ねられたらアイテム枠的に受け取らない、という選択肢になるのですが。
宋山里遺跡の深層をクリアしたところ発見物を発見したことで、深層を今までクリアしていなかった事に初めて気づくという一幕なんかも。あとは宋山里遺跡深層をぐるぐる回していましたら、うっかりアパルタメント拡張アイテムのドロップもありまして、兜地図なんてものの存在を思い出したり。
ダンジョンで拾った南蛮品は欧州に持ち帰ってこっそり1stキャラの育成に使ったりしています。大学を利用して名声を稼いで爵位条件を…という計画。投資だけで爵位を稼ぐのは大変なので冒険とかでも稼がないといけないのですが、とりあえずその辺の下準備の一環ですかね。
各種アイテムの大半は私には不要なので今度のバザーで売ろうかな、と思います。売り物がフロックコートだけじゃ数も揃えられないのでちょうどいいかな、と。人と被る気もしますが、その辺は気にしない方向で一つ。
あと大海戦告知が来ていますのでそっちの準備もやろうかなとも思うのですが、工作対象港は果たしてあるのかないのか…。

 Skyrimはぼちぼちとやってますがドラゴンが案外と弱いですね。代わりにごろごろしていますけど…。その関係でドラゴンVS熊なんていう光景が存在したりしました。サーベルタイガーもいるので竜虎の戦いっぽいものも偶然発生するはず?まぁ、さすがにドラゴンが勝つでしょうが。
二刀流プレイをやっている関係で防御が紙なので割とよく死にます。あと使っているのは弓とかですね。突撃して厳しいなら遠距離からちくちくやるという。
その他デスオーバーロードとかいう敵に遭遇して一撃でHPの7割持っていかれたりとか、楽しく過ごしています。

 IXAはIXAでイベントの関係で動こうかと思っていますが合戦日程と出城の判断ミスが重なってあまり楽しめなさそう…。

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美魔女の哄笑

 いやー、遂にTES5:Skyrimの日本語版が発売ですよ!
英語版MODとの整合性とかどうなのかしらん、とか思っていましたが、バニラ(=特に改造をしていない素の状態)でも十二分に面白そうだったのでついついSteamでぽちってしまいました。
とはいえ、実はまだチュートリアルすらクリアしていません!
Oblivionから操作が一部変更されたので慣れないといけないようだ、という事しか把握してない感じです。とはいえとはいえ、とりあえずMODを入れてみたのでその様子でもちょろっとメモしておこうかと思いまして記事を作ってみた次第。

 このSkyrimですが、世界各地で発売が待たれ、そして記録的な売り上げを伸ばしている洋ゲーなわけですが、洋ゲーといえば良くも悪くも癖のある濃い顔立ちから日本人からは敬遠されていたりします。
しかーし、TESシリーズはMOD(ユーザーによる自作の改造ツールみたいなもの)が大変豊富で顔がちょっと…という悩みからもあっさり解放されます。
具体的にはこんな感じですというBefore→Afterでも記しておこうかと記事をあげた次第。

Before
ノルド
デフォノルド

インペリアル
デフォインペ

ブレトン
デフォブレトン

今回の主役であるノルドはまだマシですが、インペリアルはオバサン、ブレトンに至ってはお婆さんと言いたくなってしまいます。
しかーし、MODをちょいちょいと加えますと…

After
インペリアル
インペリアル

ブレトン
ブレトン

あっという間に同一設定なの?と思ってしまうくらいの美人に。
ちょっとそれでもまだ…と思う人もいるかもしれませんが、ここから更に各種パラメーターをいじれるので思う存分好きなような顔を作ることができます。
やはりMODって素晴らしいよね、と思う出来栄えです。
ちなみに英語圏などでの発売が約一月前で、あれこれといじるツールがまだ出揃っていない事からMODの種類や精巧さはまだまだこれからですが、Oblivionのようにじっくりたっぷりどっぷり遊べるゲームになる事はは間違いないものと確信しています。

・・・ところで俺屍まだ中盤なんですがどうしたものでしょうか・・・。
あっちはあっちで一度家系図とかUPしてみるのも面白いかなぁ、とも思うのですが。

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気づくと間が開いていた

 さて、何から書きましょうかね…。
とりあえず近況としてはサブの縫製Rを上げてフロックコートの生産体制を整えつつ、フレンドの企画した軍服撮影会に参加して、その後なんとなくでダンジョン潜っていたりします。

 ダンジョン潜るのは大分と久しぶりなのですが、スペシャルスキルとしばらく前のアップデートの状態異常に対する抵抗のおかげでかなり楽になっていますね。
楽山大仏三層ともすべてソロでクリアできました。
慣れると深層一周10分ペースという…。

 近況に書くまでもないほどにさっくりとイベントは終わらせたのですが、イベントについて思うところでも一筆書いてみましょうかね。
面倒ー、という声も聞こえてくるイベントですが、面倒でもやる人がいるという点ではそれなりに正解のイベントだったのではないかな、というのが個人的な評価です。
お使いの往復とか色々不評のようですが、「報酬」と「誰でもできる課題」と「時間拘束」というバランスを考えると結局ああいう形に落ち着くのは仕方がないのではないかな、と思います。
籤運任せとはいえ、今回の報酬の内容で「パリのイレーヌに話すだけで終わるよ!」という内容だったら「ばら撒き過ぎ」という話になりますし、各種お使い課題の代わりに「ちょっと外で精鋭艦隊と戦ってよ!」だと戦闘苦手の人からすれば「イベントクリアできない><」っていうお話になりますし、かといって今のままの内容で「報酬は料理とイレーヌの声です^^」なんて言われた日には「ふざけるな!」って声が一杯でしょうからね。
「どうしてイベントをやるのか?」というのを運営観点から考えると、幾つか理由はあるでしょうが、プレイヤーへの「やる事の提供」と言えるわけで、ある程度の時間拘束(あるいは日数拘束)は前提になりますから、トータルで見ればこんなものじゃないかな、というのが私的結論です。
あ、あと二日酔い相手の飲み比べですけど、あれってオクトーバーフェスでヨルクに敗北した人が多数いたので、リベンジをどうぞ、っていう意図だと思うのですが、その辺の意見をあまり見ない気がするのは観測範囲の問題ですかね。わかりやすいメッセージだなー、って思ったのですけど。

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