アドリア日記

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反動

 どうも相変わらずブログ更新不定期です。
いやぁ、大海戦の反動か何をすればいいのか、何をしたいのかさっぱりわからなくなって、情報提供のためにログインする日々でした。
Skyrimのメインクエストを終わらせたり、読書をしたりとまったりと過ごしていました。
その他MTGのプレリついでにヴェネツィア展を訪れるなど…。
お土産コーナーでマスケラが売っていましたが、お値段が1万弱くらいとお高くて手が出せませんでした…。

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アドリア海海戦

 とゆーわけで、今回の大海戦はアドリア海・イオニア海を対象とした大海戦でした。
本当に参加した皆様お疲れ様でした。
私はなんというか色々ありまして、司会の方担当させて頂いておりましたが、色々な方の手助けもありまして、無事に終わって何よりでした。

個人としては1日目は工作兼補修艦隊、くらいの意図で編成していましたが、工作がメイン、という感じになっていました。
2日目は大人しくしておこうと思いまして、ペアで補修のための巡回を行っていました。
3日目も引き続き巡回補修でしたが、艦隊人数がちょっと増えた関係もあり、暇な時は工作司令付近をうろついて威嚇、なんて事もやっていました。
今後も引き続き工作やら補修やら、補助艦隊をやっていければな、と思います。

記念写真
集合写真

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どうだ明るくなつたろう

 土日はアカデミーに参加してきましたが、土曜日は5勝止まりで5敗1分になってしまったのでその時点でさくっとドロップ、という感じでした。
最初は調子良かったのですけどねぇ…。
デッキをちょっと調整し、1Pカードの枚数を増やして(10/30から12/30に)日曜日に挑んでみたところ、12勝で先着順2位に滑り込む事ができました。
あと1つ勝っていれば久しぶりに1位取れたのですけどねぇ…。押し引きの判断が時々甘くなるあたりまだまだですね。

 土曜日はアカデミー以外にもヴェネツィアでバザー&オークションがあったのですが、そのオークションに将官服好きな色作成依頼権を出してみたところ………なんていうかかんていうかなのですが、3Gで落札して頂けました!
いや、ほんとびっくりです。気分はもう成金、っていう感じなのですが。
あれですよ、100円札があれば明かり代わりに燃やしちゃう気分ですよ。
このお金どうしましょうかね…。
とりあえず開拓資金には十二分すぎるほどですが。

 しかしこれ、生産物として考えると破格の落札額ですよね。
過去、コマンダージュストコールとか高値で取引されましたが、あれは実用性と何より材料のアドミラルジュストコールの価格が内訳の大半だったわけで…。
特別生産レシピの導入理由ってこういうのが狙いだったのでしょうね。
買って頂いた身で、あと先行者で言うのはあれですが、ちと値段もハードルも高すぎると思いますが。

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愁雨来たりなば

 大海戦告知が来たこと自体は予定通りなのですけど、まさかフランスの宣戦布告とは…。
投票経過を見ているとどうやらアンコナの比率の方が高いようで、ヴェネツィアにとっては大変な一戦になりそうですね。
ぼちぼちと出来ることをやっていこうかとぞ…。
ま、頑張ってみましょうか。


とりあえずこれだけだとあれなので偶にはちょっと一般の真面目な話でも。
大河ドラマで「平清盛」がはじまりましたけど、相変わらずTwitterは馬鹿発見器として機能しているみたいですねー。
中世史も齧っていた人間からすれば「王家」って表現は当たり前すぎて絡んでいる連中は何を言っているんだ…って気分でしたり。まぁ、その結果HPの表記差し替えとかNHKも何やっているんだ、という感じはあるのですが。
「朝廷」という表現の方が一般的な馴染みはありますが、大雑把に言えばこの平清盛の舞台である院政期だと他の時代の「朝廷」とはまたちょっと違うため、その辺の区別の意味でも「王家」がどうの、と使われたりします。
あと同時代的にも天皇家や周囲を指す言葉として使われていたようで、ちょっと14世紀になりますが、ネットで原文確認できるものですと、『花園天皇宸記』にて「王家」という言葉が使われていたります(リンクはこちら
他には北畠親房の『神皇正統記』なんかでも使われているようで。
口語で使われていたのかどうかまではわかりませんが、実際に中世でも使われていた言葉である、というのは間違いないですね。
ただ一般の日本史の範囲でもこの辺の天皇―朝廷に対して「王」という表現を使うのはあっさり思いつくはずで、「尊王」とか「王政復古」という幕末・明治維新で使われた言葉の「王」が指し示すのは天皇・朝廷であるのは明らかですし、平安文学の一部を「王朝文学」と呼ぶ表現もありますよね。
どうしてその辺と結びつけないのかなー、って思います。
ま、花園天皇や北畠親房とかも含めて全部コミンテルンの陰謀なんだ、って言われるかもしれませんけどー。

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届かない恋

 タイトルは記事内容とはほぼ無関係というのは相変わらずでございます。

 とりあえず大航海ネタとしては発表のあった記念パッケージですけど、どうしましょうかねぇ…。レシピは非常に興味があるのですよね。他は割とかなりどうでも良いですが。
内訳的に、アップグレード料金が3000円、2ヶ月分の基本料金+船内金庫で4000円分の価値で、アイテムが3000円分、という感じにはなっていますが、アップグレード済みだとアイテム代金が6000円分、という計算になってしまうのですよねぇ…。
そしてレシピ以外のアイテムはほぼ興味がない、と。うーん…。
しかしまぁ、これだけパッケージ販売繰り返されますと、やはり収支というか普段の売り上げはどうなっているのかしら、という気がしますね。

 ゲーム内の活動については……あれ、ログインしてフィレンツェの技術貢献度上げと、開拓くらいしかしていないかも。
開拓で結構お金を使うので本当は南蛮貿易でもやって資金を補充しないといけませんね。まだまだ余裕自体はありますけど。

 追記部分はその他ゲームの事でも書いておきましょうかね。
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謹賀新年

あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。
えー、今年の目標は…特にないのですけど、愛の兜とか手に入ると嬉しいかな、って…でもソロ安土は面倒なのですよね…ううん。
陸上収奪の仕様的に、「地図を手に入れる」のが目的であれば多分に5人艦隊の方が早いのですが、「自分が地図を手に入れる」のが目的の場合ってソロの方が敵の数が少なくて良いのですよね。
スキル構成の関係で大学の収奪率UPが取れないのがちょっと厳しいところ。
ただまぁ、そもそも敵4体からの抽選でボスに当たらないと意味がないのでスキルがあっても厳しいところですけど。
あー…弓奥義あたり覚えられるようにテク上げも考えるところでしょうかね。

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